付き合う前の初デートは「短め」がベスト!初めから映画はNG!

初デートは1番重要です。

第一印象であなたの印象は良い方にも悪い方にも傾いてしまいます。
それまで仲良くやり取りしていても初デートで失敗してしまうと
水の泡なのでしっかりポイントを押さえましょう。

初めは短めに会う

初めはお互いに緊張している事もあるので、
「様子見程度」に会うようにしましょう。

初めから映画やショッピングなど
しっかりとしたデートに行く必要はありません。
30分、1時間でお茶をするだけの時間でいいので近いうちに会うようにしましょう。

初デートは短めにしておくことで、
「また会いたい」とお互いが思うような状況になることが1番ベストです。

相手の評価を上げようと長々話したりすることは良くありません。

初デートは次の予定を立てる場所

初デートは、その日に相手に気に入られようとか
思い出を作ろうと思ってはいけません。

男性は特に「色々連れて行ってあげたい」となると思いますが、
ご飯でも食べながら次のデートの約束をすることに集中しましょう。

15分くらい喋れば相手の印象は形作られているので、
会いたいのかそうでないのかはある程度決まっています。
次の約束ができれば恋活はほぼ成功とみていいでしょう。

相手にどう思われているか見極める

初めて会った人の印象は、大きく3つに分かれます。
「一目ぼれパターン」「相手を知りたくなるパターン」「ダメパターン」

一目ぼれパターンは、話もスムーズに進みますし、
ある程度ミスをしても印象は悪くならないので、安心しましょう。

知りたくなるパターンは、印象は悪くなく
「もっと知っていきたい!」「また会いたい!」と思われているので、
今後以降に徐々に自分を知ってもらいましょう。

ダメパターンですが、この場合はアピールすればするほど
相手に悪い印象を与えてしまうパターンです。
見極め方ですが、喋ればしゃべるほど相手が静かになる、反応が悪くなるそんな状況です。

可能性は、0ではありませんがどうしても話が弾まない場合は、
その日は早い目に切り上げた方がいいでしょう。
時間が経てばたつほど相手の印象は悪くなります。

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