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ティンダー(Tinder)が友達にバレる4選!5つの身バレ対策も紹介!

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ティンダー(Tinder)を利用しているのが身バレして、友達や知り合いにバレるのってなんだか気が引けますよね?

残念なことに、ティンダーというのはマッチングアプリのイメージが悪くないアメリカ発祥のサービスなので、他のマッチングアプリよりも身バレの防止機能が甘いところがあります。

 

事実、ティンダーについてリサーチしていると「スワイプしていたら友達が出てきた」「Facebook登録したら本名が表示されてバレるのが怖い」という意見の口コミをよく見かけます。

ただ、こういった友達に利用がバレるパターンを知り、上手く対策すればバレる可能性というのは下げることができます。

 

本記事では、記事前半にティンダーを利用していて友達にバレてしまうパターン4選を紹介し、後半に友達にバレる可能性を極限まで下げる方法5を紹介してきます。

できるだけティンダーを利用して、友達などからバレたくない人は参考にしてみてください。

 

ティンダー(Tinder)が友達にバレるパターン4選

 

ここでは実際に、ティンダーを利用してバレてしまうパターンを紹介します。

ティンダーをまた扱いなれていない人であったりや、なんとなくティンダーを初めてみたという方は、これから紹介する友達にバレるというパターンが多いです。

 

まだ、自分の中でティンダーというものが、どういうものかわからない人はしっかりと確認するようにしましょう。

 

1.位置情報でバレる

ティンダーのスワイプで異性が表示されるのは、基本的にあなたが設定している位置情報が近いところです。

なので、実家住まいの方であったりは、どうしてもティンダーを利用している地元の友達とバッティングしやすくなります。

 

もちろん、友達にあなたが利用していることがバレますし、あなたもバレます。

ただ、他のマッチングアプリも位置情報からマッチング候補の相手を見つける機能にしているのもあるので、他の要因もプラスされてバレてしまうのでしょう。

 

2.共通のつながりで身バレしてしまう

ティンダーの機能にはプロフィールに自分と相手のFacebook上の友達を表示する「共通のつながり」があります。

簡単に言うと、あなたの友達がFacebookの友達であれば、もし他の人があなたの友達のプロフィールを見たときに表示されてしまうということです。

 

共通のつながりに関しては、設定上変更ができないので対策ができない問題になります。

利用者に安心感を持って貰うための機能かわかりませんが、利用者側からするとかなりやっかいな機能になりますね。

 

4.写真やプロフィールでバレる

次に写真やプロフィールでバレてしまう場合です。

当然、マッチングアプリなので、新しい出会いが必要なのであれば自分のプロフィール画像は登録しているはずです。

 

そして、中には誠実さなどを持たせるために、しっかりとした自己紹介を書く人もいるでしょう。

ただ、こういった詳しい情報を載せたアカウントというのは、偶然に友達のティンダーに表示された時に身バレの可能性を高くしてしまいます。

 

丁寧に書きすぎたプロフィールや写真というのは、あなたと特定する材料になってしまうので、できる範囲で個人情報を載せすぎないようにも気を付けると良いでしょう。

 

Facebook登録限定!友達スワイプ機能は気にしなくてよい

特に、Facebook登録している方は「友達とスワイプ」という機能もあるのですが、気にする必要はありません。

友達とスワイプという機能は簡単に説明するとティンダーに登録している友達を表示させる設定です。

 

 

ただ上の文章を読んでいただけるように、友達とスワイプは2017年8月にサービスを停止しています。

なので、この部分に関しては気にする必要はないでしょう。

 

ティンダー(Tinder)で身バレを防ぐ方法

 

ここではティンダーを利用する上で、身バレを防ぐ対策を紹介していきます。

全部で5つ紹介するのですが、身バレの可能性をできるだけ下げたい人は全て実践するのがおすすめです。

 

電話番号で登録をする

まず、ティンダーを登録する時は電話番号で登録しましょう。

Facebookで登録するのも楽なので良いのですが、下の本名が表示されるので身元がバレる原因になってしまいます。

 

もし、まだ登録していないのであれば、まずは電話番号で登録しましょう。

そして、名前の登録部分は友達があまりあなただとイメージできないニックネームに設定すると身バレするリスクを減らすことができます。

 

そして、Facebook関連の情報をティンダーに反映されないということですから、共通のつながりなどでバレる可能性を下げることができます。

 

使わない時は非表示に設定する

ティンダーではあなたがアプリを開いていない時でも、スワイプで相手に表示されます。

なので、ある程度にお目当ての人とLINE交換ができた段階で設定から「Tinderで表示する」をOFFにしてしまいしょう。

 

 

この設定をすることで、ティンダーの利用を休止したことになり、他の人にあなたのアカウントが表示されなくなります。

なので、周りの友達にバレるということはなくなります。

 

そして「またマッチングしたいな」と思った段階で、再度利用を再開すればいいのです。

マッチングもある程度、できるようになったティンダー中級者以上の方におすすめな方法になります。

 

プロフィール/自己紹介に身バレ要素を書かない

次に自己紹介にあなたの情報を載せすぎないということです。

よっぽど仲の良い友達にしか、プロフィールの内容を見てバレることはありませんができるだけアバウトな表現を使うようにしましょう。

 

例えば、「教師」と書くのであれば「公務員」と書いて少しアバウトにしたりする工夫をすればよいでしょう。

また、プロフィールにユーモアを入れて、面白おかしく書いてしまうのも身バレを防ぐ方法の一つになります。

 

ただし、ユニークな内容にする際には、あまりあなたの普段のキャラクターとかけ離れないようにしてください。

変に面白くプロフィールを書いたのに、じっさいやり取りをするとすごく堅い人だった場合など、印象が下がる要因になってしまうからです。

 

また、面白おかしく書くのは少しレベルが高いので、思いつかないのであればあきらめましょう。

 

顔が映っている写真を使わない

これは、最終手段になるのですが、自分の写った写真を使わないという方法です。

ティンダーは他のマッチングアプリと違って自由に写真を載せることができます。

 

なので、コーヒーが好きなのであればコーヒーの写真をのせたり、カメラが趣味な人は最近撮った写真をプロフィールに載せることも可能です。

身バレのリスクが下がりますが、相手側もあなたのイメージが掴めなくなるので、LIKEがつきずらくなるというデメリットが出てきます。

 

できるだけ、顔が映っている写真は載せた方がマッチング率は高くなるのですが、本当に身バレを防ぎたいのであれば他の写真を載せてしまいましょう。

 

課金して有料プランにする

ティンダーを有料プランにすると自分がLIKEした人だけを表示できたりすることができます。

あなたがミスして、友達にLIKEを送らない限り友達にバレるということはなくなります。

 

お金にゆとりのある人はTinder PlusかTinder Goldの利用を検討してみるのも手段の一つになります。

 

課金するとバレにくい?むしろ身バレする?

 

基本的にTinder Plusや、その上のサービスであるTinder Goldは上の画像のように自分が「いいね!」した人のみに表示できるので身バレの可能性というのは下げることができます。

そして、身バレしてしまう可能性があるのはティンダーの「ブースト課金」です。

 

 

この機能は30分だけ、自分のプロフィールを優先的に表示してもらう機能なのですが、当然ティンダーでの露出度も上がってしまうので身バレのリスクを上げてしまいます。

友達など周りにバレたくないと考える方は、利用するべきではない課金サービスです。

 

それに30分660円というコスパに悪さなので、あまり利用はおすすめできません。

 

バレる/身バレリスクを最小限に抑えたいあなたへ

 

ティンダーは身バレを防ぎたい方に少々厳しいところがあります。

どうしても友達にマッチングアプリをバレることを防ぎたいのであれば有料プランを利用してみましょう。

 

ただ、本音を言うと有料プランを利用するのであれば、特に男性の場合は他のマッチングアプリを利用した方が得策です。

というのも、ティンダーで女性とマッチするのは競争率が高いですし、優良にしてはコストパフォーマンスが悪いからです。

 

身バレでびくびくするのであれば、サクッと出会える有料のマッチングアプリを短期間利用した方が良いでしょう。

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